トピックス
 
弱問研東北・北海道地域 青森宿泊交流会 報告工事中
お待たせしました!夏の交流会を青森で!7/8
ロービジョンまつりに行こう!
博物館の音声ガイドサービス
色覚を補正できるレンズ
「便利グッズサロン」がオープン!
ラジオチャリティーミュージックソンに参加
「弱問研つうしん」12月号に掲載
99年弱問研全国交流合宿in田沢湖レポート
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弱問研東北・北海道地域 青森宿泊交流会報告


お待たせしました!夏の交流会を青森で!

 このたび待望の北海道・東北地区合同の宿泊交流会を、なんと青森市で行うことになりました!
 弱視の方、弱視のお子さんを持つ方、弱視者とふれあう機会が多い方、参加してみませんか?
普段なかなか話せない、仕事や生活上の悩み、またくふうなど、ゆっくり語り明かしてみませんか?
 お申し込み、お問い合わせは、メールにて。
yoriko@infoaomori.ne.jp

以下にスケジュール等を載せます。
 

<日程>
平成13年7月28日(土)〜29日(日)

<募集人数>
30人程度

<宿泊地>
旅館さか本(青森市本町3−3−12:青森駅より徒歩20分くらい)

<行程>
7月28日(土)
13:30 JR青森駅正面改札前 集合
14:30 青森市 三内丸山遺跡 見学
18:00 旅館着 夕食交流会
21:00 2次会
7月29日(日)
 9:30 青森市民図書館(体の不自由な方のための      サービスコーナー)見学
11:30 青森県観光物産館アスパム見学・昼食
14:30 JR青森駅前着 解散

<参加費>大人 10,000円 子供 8,000円

※6月30日で一度申し込みを締め切りましたが、まだ参加人数に余裕がありますので、お気軽にお申し込みください。


ロービジョンまつりへ行こう!

ロービジョンまつりは、 弱視の人が企画し、弱視の人たちが参加するイベント。 座談会などを通して、参加者同士が情報交換できます。 お近くの方、当日出かけられる方は、是非参加してくださいね!

ロービジョンまつり
〜見えにくい人の「できない」を「できる」にかえる〜

日時:2000年9月10日(日)、午前10時〜午後4時
場所:飯田橋セントラルプラザ10階
        ボランティアセンター会議室 
内容1:座談会1「私のパソコン生活術」
       座談会2「青春メッセージ」
       座談会3「生活体験記」 
       座談会4「拡大読書器で読める!書ける!」 
内容2:常設1「大活字本」
          常設2「見やすい表示の機械展示」
          常設3「便利グッズ」
          常設4「パソコン生活術」 
          常設5「拡大読書器相談室」

なお、座談会への参加は、予約制になっています。各座談会、人数は35名まで。予約は電話・ファックス・Eメ−ルでお受け
します。
      電話番号03−5282−4361
      FAX番号03−5282−4362
      Eメ−ルe-mail:cafe@daikatsuji.co.jp

   主催:ロービジョンまつり実行委員会
   共催:弱視者問題研究会、視覚障碍者読書支援協会、(株)
    大活字

詳しくはこちらまで
大活字さんの「お知らせ」ページへ
 



博物館の音声ガイドサービス

先日、仙台市博物館で「悠久の大インカ展」があって、見てきました。首がドーナツ状になっている壺や、おもしろい顔のはにわ、きれいな模様の織物など、きれいな展示品がたくさんありました。当時の女の子のミイラが見物。
ここでは音声ガイドサービスがありました。(利用料500円)イヤホンのついた,電卓みたいな装置を渡されました。展示品のわきについている、音声ガイド用の番号を入力すると、展示品の解説が再生されます。
今回は代表的な展示品20種類くらいの解説だけで、視覚障害者向け、という訳で
はなくて、特に代表的な展示品について、もっとよく知りたい人が利用する、という目的の物でした。ですから結構たくさんの人が利用しているのを見かけました。

私,博物館に行くと,展示品も、展示品についている説明などの表示も満足に見られなくて、すぐ飽きちゃうんですよ。実は飽きちゃっても見える振りして、楽しんでいる振りをしていることも結構あるのでした。でもこのときは小さい双眼鏡(単眼鏡の代わり)と、この音声ガイドで、いつになく楽しい時間を過ごせました。
音声ガイド、どの博物館にも普及すると良いですね。視覚障害でも一人で博物館めぐりを楽しめるように・・・。
 

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色覚を補正できるメガネレンズ

 先日、色覚を補正できるメガネがあると、ある福祉情報誌で取り上げていたので、そのレンズを取り扱っているお店に見に行きました。
お店のきびきびしたお姉さんが、快く紹介してくださいました。サンプルのレンズは光沢があって、さながらかっこいいサングラスのようです。見せてもらったのは5枚でしたが、実際には色弱の状態によって32種類のレンズがあるそうです。
 眼科では色覚異常の検査、判定はしますが、矯正のための処方箋は出さないそうです。そこで、このレンズを取り扱っているお店に行って検査をし、どのレンズがあっているか見てもらうことができます。この検査は無料ですが、事前に予約が必要だそうです。
 さて、このレンズに「度」を加えることができるかとお聞きしましたところ、「今のところはできませんが、開発中です。」とのこと。屈折異常がある場合は、跳ね上げ式のフレームにして、今使っている屈折矯正のメガネの上からかけて、色を識別すべき場面で使用する、という形を取ると良い、とのことでした。

*****
 八戸近郊の方でしたら、取扱店を紹介しますので、私までご連絡ください。また、そのほかの地域では、申し訳ありませんが取扱店はわかりません。商品の情報を以下に乗せますので、最寄りの眼鏡店へお問い合わせください。
 

商品名 ダルトンレンズ
標準小売価格 ¥87,000(税別):レンズのみの価格です。
総発売元 株式会社 コンテム
製造元 ダルトンワールド株式会社
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(株)大活字さんの「便利グッズサロン」が、2月26日(土)にオープンします。

大活字本の出版社としておなじみの、株式会社大活字さんで、2月26日に「便利グッズサロン」を開設なさるそうです。こちらでは、ルーペや大活字本をはじめ、弱視者の日常生活を快適にする便利グッズたちに直接ふれることができます。また、週2回、弱視者のスタッフと相談や意見交換ができます。
場所や開館時間など、詳しいことは、
こちらのホームページ「大活字カフェ」
の、便利グッズサロンのコーナーをご覧ください。

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RAB「ラジオチャリティーミュージックソン」にちょっとだけ参加してきました。

12月24日午後9時頃、RABアナウンサーの田村啓美さんに、母校の中学校の前でインタビューをしていただきました。
内容は、主に学校生活のこと、弱視について、弱問研について。そしてこのホームページも紹介していただきました。


やりとりはこんな感じでした。

・・・普通学校で良かったことは?

勉強の内容や進路選択に制限がなく、自由に選ばせてもらえたこと、友達がたくさんいたこと。
・・・逆に大変だったことは?
いつも一番前の真ん中の席に置いてもらっていたが、それでも黒板が見えにくいこともあった。
教科書は普通のを使っていたが、地図や社会科の資料集、辞書など、細かい字の物を使って居るときには調べるのに時間がかかってしまう。
運動が苦手で、ボールがとれなかったり、ぶつかるのが怖くて、みんなにとけ込めないことがあった。
・・・普通学校で自分に必要だったことは?
教科書などは、一般の細かい字の物を使うのが当たり前だと思っていて、拡大写本など、使いやすい物があることを知らなかったし、自分からこうした物の情報を集めることをしなかった。自分ではもっと積極的に情報を集めるべきだったと思う。また、先生方も弱視のことをもっと知って、弱視児が勉強しやすいように情報を提供して欲しい。
私は「読むこと」自体があまり好きではない。だから、読みやすいようにいろんな物を使って、見ることでの疲れを軽くして、読むことを嫌いになって欲しくないと思う。
・・・ホームページを作るきっかけは?
私には弱視者の便利グッズなどの情報が少なかった。弱問研に出会ってから、初めていろんなことを知った。だから、趣味だったパソコンを使って、自分の経験を織り込みながら弱視の情報を提供していきたいと思った。
・・・これからしていきたいことは?
近所、県内に弱視の友達がいないので、友達になって情報交換したい。何人か集まったら交流会を開きたい。


聞いてくれた方、いますか?
アオモレンジャー(リンゴレッド、ホタテピンク、イカブルー)と握手をして来ちゃったよ!よいこのみんな、いいでしょ?
ものすごく緊張しちゃって、どもりどもりながらのおしゃべりになっちゃって・・・伊奈かっぺいさんに番組の中でホームページも見ていただいて嬉しかったです!

ラジオで言えなかったこと
 
 

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「弱問研つうしん」12月号に、私の文章を載せていただきました。

弱視者問題研究会の月刊機関誌「弱問研つうしん」12月号の、「巷で生きる弱視」というコーナーに、私の書いた文章を載せていただきました。
内容:大学卒業後の職探しや以前のアルバイトの経験を通して、感じたことを書いてみました。
 

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弱問研全国交流合宿in田沢湖に参加してきました。

7月31日、8月1日の二日間に渡って、秋田県田沢湖町にて弱問研全国交流合宿が行われました。
内容は、JR田沢湖駅の表示点検、田沢湖での湖上遊覧、資料館の見学、ホテルでの夕食交流会、分科会(就学進路、就職、仕事・日常生活の3テーマ)でした。
全国各地の弱問研メンバーにお会いすることができました。
また、弱視者同士でも見え方がそれぞれ違うのだと、改めて実感できたのが良かったと思います。
 

よりこさんの独断と偏見による、詳しい感想文です。

7月31日。快晴。

私は盛岡から新幹線「こまち」の自由席にすし詰め状態のまま、集合場所の田沢湖駅に滑り込みました。
そこで待っていたのは、「弱問研」のエンブレムの入った黄色の腕章を付けた、現地スタッフのみなさんでした(ほとんどが弱問研会員)。参加者は確か40人くらい。北は北海道、南は京都まで。弱視者と、弱視のお子さんを持つ親御さんがほとんどです。自己紹介をしているうちに、すでにお名前を知っている方が何人かいらっしゃって、お会いできて嬉しかった。
昼食の後、田沢湖駅の表示点検を、駅の職員の方を交えて行いました。
どんなところを点検するのかというと、入り口やトイレの表示は見つけやすいか、券売機、時刻表、運賃表、番線表示が読めるか、かつ見やすいか。駅舎内やホームに点字ブロックが設置してあるか、階段の段差は見やすいか、などなど。ひとりひとりが細かい項目について問う点検表に基づいて調査していきます。
JR田沢湖駅は新しく大変きれいな駅でした。ホームの号車番号を示す表示がとても大きく、はっきりとしていたのでみんなで絶賛。珍しいところでは、券売機の横に、細やかな点字の時刻表がありましたが、墨字の読める弱視者には使うことが出来ないものでした。

その後、バスに乗り込んで、いざ田沢湖へ!

私は初めて田沢湖を見たのですが、お天気の良かったせいもあってか、信じられないくらいキレイでした。青い湖面は澄み渡っているようでした。
足場の悪い遊覧船乗り場までの道、みんなお互いに声を掛け合いながら、手を取り合いながら、スタッフの方の誘導でゆっくり進んでいきました。遊覧船からの湖は、また格別です。頬をなでる風も、涼しくて澄み切っているようでした。
それから、バスで郷土資料館へと向かいました。
田沢湖や田沢湖と共に生きてきた町の人々の歴史、風土を伝える資料館です。
ここでひとつ心配なのは、私たち弱視者は博物館などに行っても、掲示物やその解説文などが見えなくて、楽しめないことが多いのです。
資料館では、館長さんがあたたかく迎えてくださったのですが、心配は的中してしまいました。
館長さんは順路に沿っていろいろ説明してくださるのですが、何しろ私たちは弱視者、しかも大勢!。あっちこっちから「見えない!」「見えない!」とこだまのように訴えます。さあ、たいへんな騒ぎになってしまって、私は圧倒されてしまいました。館長さんも動揺なさっていたかもしれませんね・・・・・。
秋田のスタッフの方が、以前に下見に来ていたそうで、結局私たちは4、5人のグループ状になって、スタッフの方が説明をしてくださいました。みんなやっと落ち着いて楽しむことが出来ました。私は普段と違って、なんの抵抗もなく展示物の周りを囲むガラスに頬をくっつけるようにして見て、スタッフの方の解説もあって、結構楽しめました。

その後、ホテルへ向かいました。
部屋で少しからだを休めた後、さあ、夕食交流会の始まりです。
宴会場に行ってみると、すごいお膳!一人分にたくさんのお皿がセットしてあります。
女将さんが、あいさつをしてくださって、その後それぞれの料理の位置と材料、調理法などを丁寧に説明してくださいました。
火のついた小さな「きりたんぽ鍋」もあって、視力の低い方には危ないところもありました。お隣に座った方が、私より視力に弱い方でしたので、お料理のことをいろいろ聞いてくださいました。
みちのくの民謡の生演奏があって、とっても嬉しかった。
みなさんの自己紹介は地域性や個性にあふれ、楽しかったです。カラオケのコーナーもありました!(私も歌わせていただきました。)

場所を客室に移して、2次会の始まりです。
持ち込みの地域特産品で、テーブルはあっという間にいっぱいになってしまいました。それらをつまみながら、いよいよ話に花が咲きます。普段なかなか話せない、仕事や日常生活での悩みを打ち明け、聞いてもらったり、見えにくいことで困った場面を共感してもらえたり、あるいは弱問研の組織運営についてとか・・・・・。話は延々夜中の2時くらいまで続いていたでしょうか。
私自身については、ちょうど就職先を探していて、公務員試験が途中まで合格していたこともあって、職場で活躍されている先輩方に最近感じている、職業に対する不安を聞いていただき、励ましていただきました。今までの自分の考え方がわりと悲観的だったこと、積極性が足りなかったことに気づくことが出来ました。

8月1日、晴れ。

いやあ、眠い眠い。
こんな夜更かししたのは、久しぶりでした・・・・・。
眠い目をぱちぱちさせながら、私は同じ部屋だった方と朝食に向かいました。
朝食は弱視者には苦手なバイキング形式。私にとっては、手を伸ばして、欲しい物を取ろうとするとき、きれいに、ちょうどいい量を取るのが、あまり得意ではないですね。
一応、ホテルの従業員の方が気を使って見ていてくださっていたようです。ただ、まだ「弱視」という概念が知られていないようで、「結構見えているみたいだ。」などと、陰で驚いていたようですね。

その後、会議室にて、表示問題への取り組みについての報告、弱問研代表のあいさつがあり、続いて、メインの企画でもある分科会が始まりました。
分科会のテーマは、「就学進路」 「就職」 「仕事・日常生活」の3つでした。
私は「就職」の分科会に参加しました。(ごめんなさい!他の分科会の内容はあまり覚えていないので省略させていただきます。)
まずは自己紹介をして、就職したときのこと、今の仕事のことなどについて一人一人話しました。職種も一般企業、公務員、自営業、と様々。それから、私のように就職活動中のもの、弱視のお子さんを持つお母さんも参加しました。
就職にあたっては、弱視者側と雇用する側とで考え方、意見の違いが大きくて、入社してからも拡大読書機などの補助器具を購入してもらう、などの時に、食い違い、配慮の不足を感じるそうです。会社の中で、仕事をスムーズに進めるためのノウハウは出来ていても、なかなか視覚障害者の後輩を雇うことがないそうです。
それから、これはちょっとショックを受けたお話ですが、職安に履歴書を持っていくと、学歴に「○○盲学校」とあるだけで、三療の仕事を勧められた、ということもあるそうです。
私がちょうど就職活動中、しかも公務員試験の2次の結果待ち、という状況でしたので、私にってはものすごく貴重なお話となりました。
ちなみに、当時めざしていたのは、県の農学職で、「農業改良普及員」という仕事でした。特に規定はありませんが、広範囲の農家を訪問して歩くので、運転免許がないと難しいことが予想されました。(あとから分かりましたが結果は不合格でした。)
みなさんのお話を聞いて、大事だと感じたことは、次のようなことでした。
 

自分に出来ないことではなくて、出来ることに注目することが大事である。
これから就く仕事について、人事担当者や実際に仕事をしている人から出来るだけたくさんの情報を集めるべきである。
出来ることと出来ないことをはっきりさせる、具体的に示す。出来ないことはよく工夫してやってみる。
資格や学歴に限らない自分の魅力を探して、アピールする。
意欲、やる気を見せることが大事。
最後に、とても印象に残ったのは、自営業をなさっている方の、雇用する立場でのこんなご意見でした。
 
その人の魅力は能力だけに限らない。その人の能力を問わず、仕事に対する一生懸命さや、積極的な態度が、他の従業員達を刺激し、意欲を高め、ひいては会社全体の利益につながる。
ノルマ重視、能率重視の傾向が強い昨今、なによりも励まされたご意見でした。私もきっと、「能率の悪い」という劣等感に支配されずに、元気に仕事をすることに誇りを持てる日がくる、そんな自分を夢見て嬉しくなってしまいました。

2日間に渡って行われた合宿も、いよいよ閉会です。
閉会式のあと、みなさんで昼食をとって、送迎バスにてホテルをあとにしました。
あの人と、もっと、話したかったな。時間足りないな。せっかくたくさんの人に会えたのに、寂しいな。・・・・・・そう思いながら、手を振っている私でした。
 
 

最後に、「祭りのあと」を惜しむように、私はもう一人の会員の方と盛岡に寄り道をしてしまいました。
「盛岡さんさ踊り」と、「岩手インターハイ」の開幕が重なって、いつもよりかなりごった返していた盛岡駅へ到着。駅前の「小岩井リグレ」でオリジナルのケーキを食べて、小岩井農場のおみやげを見てきました。それから北上川沿いを歩いて材木町商店街へ。ここには「光源社」という、宮沢賢治がかつて「注文の多い料理店」を出版したというお店があります。(今では民芸品のお店になっています。)しばらく散策してから、また駅前に戻って、「ぴょんぴょん舎」で焼き肉と冷麺を堪能しながら、合宿のことを話していました。
 

とにかく、楽しい出会いと、新しい発見と、たくさんの元気をもらって、私はこの合宿を終えました。参加して良かった!
現地スタッフのみなさん、本当にお疲れさまでした!
お話ししてくださったみなさん、たいへんお世話になりました!
みなさん、どうもありがとう!!

 

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